イクメン, FP, 旅行、出張

長崎 elv cafe 眼鏡橋の近くでホッコリ休憩

長崎の観光スポットである、眼鏡橋。

恋愛のパワースポットとしても有名になってきました。

1634年に架けられたとは思えない、素敵で立派な石橋です。

某テレビ番組でも紹介されていました。

 

長崎観光で苦労すること、それは足の疲れではないでしょうか。

路面電車やバスでの移動が多く、石畳やアスファルトを歩く時間が長くなりがちです。

眼鏡橋も、橋だけでなく、ハートストーンを探したりしているうちに、随分と足が疲労してしまいます。

そこで、近くで休憩でもしようかという流れになることもあるかと思います。

そんな時には、elv cafeに立ち寄ってみられてはいかがでしょうか。

眼鏡橋から見える位置にあります。

ランチや喫茶だけでなく、BARとしても利用でき、知っていて損のないお店です。

長崎旅ネット (http://www.nagasaki-tabinet.com/guide/95/)

elv cafe  (https://www.facebook.com/elvcafe/)

 

FP

DCプランナー

確定拠出年金に対する注目度が高まっています。

経済、特に年金のことを考えますと、日本は大きな変化が求められています。

なぜなら、経済の構造が大きく変わってきているからです。

少子高齢化の進展、日本型終身雇用制度の崩壊等が背景に挙げられます。

経済の変化に応じて、年金制度も変わる時がやってきたのです。

 

確定拠出年金は、公的年金を補完するものです。

これからますます個人、企業からの確定拠出年金のニーズは高まることでしょう。

制度やライフプランとの総合的なアドバイスができる存在が必要になるのではないでしょうか。

FPとDCプランナーの資格は、相乗効果を生み出すのではないでしょうか。

 

DCプランナー認定試験は、、日本商工会議所と、金融財政事情研究会が共催しています。

FPや社労士だけでなく、個人の方も勉強していて損の無い資格ではないでしょうか。

勉強をするためには、DCプランナー教材と試験対策問題集があれば十分です。

大きな書店、もしくはネットで購入することができます。

FP

確定拠出年金で損をしないために考えること

最近確定拠出年金についての相談を受ける機会が増えてきました。

その背景には、転職者の増加、女性の更なる社会進出、新制度の施行などがあるかと思います。

もちろん、将来の年金に対する不安感は年々増大しているように感じます。

 

ご相談いただく際に、まず最初に聞かれるのが、「お得なんですか」といった類の質問です。

非常に答えが難しい質問だと思います。

同時に、日本人の金融に対する知識不足を感じ、焦ることもあります。

なぜなら、保険の見直しを相談されるケースでも、「お得ですか」と聞かれるからです。

確定拠出年金と保険、違うジャンルの話なのに、同じ質問をされてしまうのです。

何かを始める前に、もう一度WHY?WHY?WHY?と問い直してみてはいかがでしょうか。

なぜ、確定拠出年金を始めるのですか。なぜ、保険に入るのですか。何が不安なのですか。

 

確定拠出年金の場合、年金資産の形成が目的です。

国が責任を持てなくなった将来の備えを、個人が責任をもって備えていこうというものです。

ですので、国からの支援が多くあります。

1つが、コスト面での優遇です。

投資で利益を上げるには、コストを下げることも重要です。

売買手数料、維持費、利益にかかる税金などで通常の投資より「お得」です。

 

しかし、お得だからと言って、やみくもに加入すればよいというわけではありません。

やはり、人生とお金の設計図があって、それからの行動にするべきです。

NISAよりもメリットが多いからと言って、確定拠出年金を始めるのはお薦めできません。

確定拠出年金は、年金資産の形成ですので、長期運用が大前提です。

老後にようやく帰ってくるお金です。

月に3万円の貯金をしている家計が、全額確定拠出年金に回してしまうと大変なことになります。

教育資金や、車・家の買い替えや維持費など、お金のかかるイベントは山のようにあります。

しっかりと将来設計をして、どの資産をどのイベントに充てるのかを考えることが重要です。

 

将来設計のお手伝いや、見直し、資産運用の見直しでお困りであれば、我々FPがお手伝いいたします。

将来のために、確実な備えをしていきましょう。

旅行、出張

長崎市で長期滞在に適したホテル

長崎県長崎市で、長期滞在に適したホテルを紹介したいと思います。

今回は、6つのホテルを比較しながら、紹介していきます。

結論から申し上げますと、リッチモンドホテル、ホテルFORZA、JR九州ホテルをお薦め致します。

 

まず、じゃらんでの評価ポイントで比較してみますと、

1位:☆4.5個 リッチモンド、FORZA、ドーミーイン

2位:☆4.5個 エスペリア、JR九州

3位:☆4個 ANNクラウンプラザ

このようになります。

1位と2位が星の数では同じですが、クチコミの数が1桁違いますので、ランクを分けました。

 

では、長期滞在に適したのは、どのホテルなのか比較していきます。

それぞれの目的に応じて、使い分けるのが良いことは言うまでもありません。

長崎駅からの近さ、アクセスのしやすさで比較

1位:JR九州ホテル。長崎駅直結です。雨にも濡れず、チェックイン可能です。

長崎駅バスターミナルからも最も近いホテルです。

長崎空港から高速バスで移動してきた時でも、最も近いホテルです。

2位:エスペリアホテル。

路面電車沿いにあります。長崎駅から徒歩圏内です。

また、空港から高速バスで到着した場合、最も近いホテルの一つとなります。

3位:FORZA。

長崎駅から、バスまたは路面電車での移動が必要です。

4位:リッチモンド、ドーミーイン

長崎駅から、バスまたは路面電車で移動後、少し歩かなければなりません。

 

スーパーが近いかどうかで比較

長期滞在となると、食事も意識しなければなりません。

近くにスーパーがあれば、健康管理も容易になります。

1位:FORZA、ドーミーイン、エスペリア、JR九州。

FORZAは近くにS東美というスーパーがあります。

スターバックス、ミスタードーナツもあります。

商店街の中に立地しているホテルなので、利便性は最も高いです。

ドーミーインは、近くに元ダイエーのイオンがあります。

エスペリアは、徒歩圏内に夢タウンがあります。

お惣菜の量り売りがありますので、毎日飽きません。

JR九州は、駅ビル内に西友が入っています。

 

子供連れの家族にとっての環境

リッチモンドのみ注意が必要です。

思案橋の飲み屋街にありますので、品の悪い客引きがゴロゴロ立ってます。

 

大人にとっての環境

1位:リッチモンド

長崎一の飲み屋街、思案橋にありますので、大小様々な飲食店が近隣にあります。

2位:FORZA、ドーミーイン

商店街の中にある、もしくは近隣であるため、買い物や飲食には困りません。

思案橋へも徒歩で遊びに行けます。

3位:ANAクラウンプラザ

グラバー園や大浦天主堂の近くにあります。

 

総合的な快適さ

1位:リッチモンド

アメニティ、清潔さ、サービスなど、高評価です。

2位:FORZA、JR九州、ANAクラウンプラザ

アメニティ、清潔さなど、高評価です。

 

以上、私の個人的な長崎のホテルランク付けでした。

参考になれば幸いです。

各ホテルのメリット・デメリットをまとめておきます。

 

リッチモンドホテル

アメニティ、清潔さ、サービスなど、素晴らしく、これまで外れがありませんでした。

夜になると、ホテル周辺の治安が悪いのが唯一の欠点です。

車での出入りも、少し面倒です。

 

ホテルFORZA

最も新しいホテルです。したがって、清潔感では最も優れています。

商店街の中にありますので、何かと便利です。

各部屋にiPadが置いてあり、自由に使えます。

また、コーヒーマシンが無料で使えます。

部屋が若干乾燥します。

車で移動する方には最も不向きなホテルです。

提携駐車場は離れており、使い勝手も良くありません。

 

ドーミーインホテル

比較的新しいホテルです。

一番のメリットは大浴場です。のんびりリラックスできます。

超軟水で、女性にも人気があります。

 

JR九州ホテル

リニューアルオープンしたため、とても綺麗です。

駅直結であること、駅ビル内にあることがメリットです。

長崎駅は、JR、路面電車、バス、レンタカーなど、交通手段も集積していて便利です。

アミュプラザは、ショッピングでも楽しめます。

駐車場は、アミュプラザと同じものを利用しますので、混雑します。

 

ANAクラウンプラザホテル

ご紹介した6つのホテルの中では唯一のハイクラスホテルです。

サービスは最も良いです。

室内の備品は、少し古さを感じてしまいます。

各種団体のセミナーや集会が開催されると、混雑します。

また、天井が低く少し圧迫感を感じます。

長崎駅からは最も遠いですが、駐車場は唯一の無料です。

長崎では駐車場無料は非常にめずらしいです。

 

エスペリアホテル

全室バス・トイレ別が最大の特徴です。

家族連れなど、複数で利用する際にはスムーズに生活できます。

路面電車、バスが目の前を走っているので、大変便利です。

水回りの清潔感では、もう少し改善を期待します。

 

 

長崎で快適なホテルライフをお過ごしください。

FP

開業届が無事に受理されました。

本日、開業届が無事に受理されました。

開業届を出すのは、なんだか煩わしいことだと考えていました。

しかし、本当に拍子抜けするほどに簡単でした。

国税庁のHPで各種書類を入手記載し、それを税務署へ持ち込むだけです。

記入、提出だけで30分で完了しました。

特に、提出は、記入個所を確認し、印を押されて、終了です。

 

FP

日経ヴェリタス流し読み 437号

1週間に1回、マネーライフプランについて考えることは、非常に良いと思いまtす。

特に金融と身近ではない方ほど、意識的に時間を確保されることをお勧めいたします。

日経ヴェリタスは良い教材だと思います。

1部500円と高く、また最近では取扱いをしている販売店も減少してきました。

年間購読にしておけば、そのような煩わしさからは無縁となります。

 

今回は7月24日発行の日経ヴェリタス437号から、私の気になる記事をまとめておきます。

437号の表題は「株長者 投資の極意 知られざる日本のバフェットたち」です。

投資に明るい方ならバフェットはご存知でしょう。

また、株価が大きく下がってから、戻してきたらバフェット流投資の話が出てくることも。

気になった記事は次の通りです。

 

・東京五輪2020の開催前に景気減速

日銀の試算をもとに、19年ピークアウト説を展開。

19年は消費税率増税の年でもあります。

家計にも大きな問題です。

 

・絶対収益型の投資信託に資金が流入している

私も投資家デビューは、大在学時に投資信託を購入したことからでした。

しかし、今では持っていません。コストが高すぎるからです。

今回紹介されているファンドは、確かに考慮する価値はありそうです。

ポートフォリオの核にはなり得ませんが、サテライトとしては価値がありそうです。

 

・大手ファンドが保有比率を高めた企業

この手の記事はあまり読みません。

なぜなら記事にされた時点で、買われている=上がっているからです。

ただし、ファンドの目利きを学ぶことはできます。

この記事から、3銘柄をピックアップし、研究してみようと思います。

参考に、PERとROEが紹介されています。

 

・コーナン商事ついて

私は、企業のPB商品が好きではありません。

品質に満足できないことが多いからです。

コーナン商事では、「PB偏重は消費者の選択肢を狭める」と考えているそうです。

その考え方を応援したいので、ポートフォリオに加えるか検討していきます。

 

・日銀の大規模緩和の可能性とその先にあるもの

日銀が大規模な緩和に動けば、限界論や出口戦略が意識され、逆効果の可能性も否定できません。

 

・南ア・ランドに強い先安感

根拠1:BREXIT。南アは、資金面で英国とつながりが深いからです。

なぜなら、南アは英国の植民地だったこともあり、今でも英連邦に所属しているからです。

根拠2:ファンダメンタルズ。過去に海外から受け入れた投資の利払いが膨らんでいるから。

この記事を読んですぐに「エコノミックヒットマン」という本を思い出しました。

先進国は、新興国に対し、多くの投資を行っています。

それは、将来新興国が成長してきた時に、時限爆弾のように、その国の体力を蝕むのです。

日本も多くの国に投資しています。

○○国に円借款○○億円という記事もそれにあたります。

 

・ピムコ最高投資責任者の投資戦略

EUは通貨を統一したが、財政はバラバラだと非難。

低金利下では、パッシブ運用偏重ではいけないと論じています。

 

・廃炉ビジネス

日本では、大きな地震が続き、原子力発電所の存在が見直されています。

日本では10を超える廃炉が決定しています。

その廃炉ビジネスは、1兆円以上の市場規模があるそうです。

その市場を虎視眈々と狙っているのが、ロシアです。

原発事故と言えば、確かにチェルノブイリ事故を思い出します。

 

・アメリカ金利引き上げの可能性について

日経ヴェリタスでは、よくFEDウォッチの話が出ます。

それによると、9,11月の可能性は20%、12月は50なのだそうです。

アメリカ経済だけを考えると利上げが必要になってきています。

一方で世界経済を考えると、アメリカの利上げは短期的に望ましくありません。

日本の立場からすると、アメリカが利上げ路線でないと、何かと動きづらい状況です。

 

・リキャップSBについて

SBとは普通社債のことです。

リキャップSBとは、普通社債を発行し、その調達資金で自社株買いをする戦略です。

この戦略にのっとれば、将来に株式価値を減少させることなく、ROEが上げられます。

投資家からすれば、ありがたい話ではないのではないでしょうか。

企業の収益力は1銭も向上しないのに、ROEが向上するのですから。

投資尺度の一つが機能しなくなってしまいます。

まもなく国内の企業1社がこの戦略を実施するそうです。

 

・企業業績に下振れリスクがる

自動車7社の今期想定為替レート、3月決算企業の想定レートを示しています。

その想定レートより、業績が下振れするリスクに言及しています。

また、RIという指数を紹介しています。

RI=リビジョンインデックス

 

・竹田和平氏について

日本の個人投資家として有名だった方です。

ご冥福をお祈り申し上げます。

私が竹田氏を知ったのは、社会人デビューした時でした。

会社四季報に竹田氏銘柄を探せというような記事があったことを覚えています。

その時以来、株を損切りすることは無くなり、銘柄選別にもさらに力を注ぐようになりました。

今でも投資収益をさらに株式投資に回すスタイルを続けています。

竹田氏に感謝感謝です。

気になる記事がありました。

竹田氏によると、2020年代前半に国債バブルが弾けるそうです。

ずっと言われ続けていることですが、永久国債の話も聞かれ始め、バブルの匂いもします。

悪い円安が到来しないよう、うまく舵取りしてくれることを祈ります。

 

・ライフタイムISA

NISAのモデル、英国の新しいシステムです。

国民の資産形成を、国家が後押ししてくれる制度です。羨ましいですね。

NISA、ふるさと納税、確定拠出年金など、資産形成の選択肢と手段は増えてきました。

金融教育は誰がするのでしょうか。

私は、微力ながら情報発信を続けていきます。

 

・為替取引はゼロサムゲーム

為替取引はゼロサムゲームで、誰かが収益を上げれば、誰かが損失を上げているからだそうです。

補足をしますと、株も誰かが得をし、誰かが損をします。

何が違うのでしょうか。

ゼロサムゲームは、ゲーム理論の用語です。

得点と失点の合計がゼロになるという意味です。

市場全体のパイが変動しているかどうか、を考えればわかりやすいのではないでしょうか。

為替は円高とドル安がセットであり、逆もしかりです。

何円変動しても市場規模は変わりません。

アメリカがドルを刷っても、為替市場が大きくなったわけではありません。

一方株式は、株価と株数が変動することで、時価総額が変わります。

短期的な売買だけを考えると、利益と損失でゼロサムです。

しかし、企業活動により株式分割、新株発行など、パイが変わり得ます。

ですから、株式投資はゼロサムゲームでは無いということになります。

イクメン

野菜のストック めんつゆ漬け

私の家では「かけない暮らし」を心がけております。

お金をかけない。時間をかけない。

効率よく、シンプルな暮らしを目指しております。

しかしながら、貧相な残念な暮らしがしたいわけではありません。

エンゲル係数は意図的に高め。

食べることは幸せだからです。

 

そんな私たち家族が実践しているのが、野菜のめんつゆ漬け。

生でも食べられる野菜がメインですが、ゴーヤも茹でで使います。

作り方は簡単です。

野菜のくずを集めます。

パプリカの残り、大根の残り、ゴーヤの残り、きゅうりの残り、などなど。

それをタッパーに入れ、めんつゆを注ぎ、1日冷蔵庫で寝かせるだけです。

タッパーは、無印良品で買った、ふたが開かないものを使用しております。

めんつゆを注ぐ際に、少量の生姜、ニンニクを入れてもおいしいです。

後は食べるだけです。

少しずつ、いろいろなものを食べる。

おいしい食事は、家族の幸せ。

時間もお金もかけない、「野菜のめんつゆ漬け」でした。

FP

多数決は正しいのか

多数決はいつでも正しいのか。

最近このような問いをよく見かけます。

私の考えとしては、正しいも正しくないもないと思います。

大勢を示しているだけ。

最大多数の最大幸福という言葉を思い出さずにはいられません。

より多くの人が「そうあるべきだ」と考える方向へ進める。

では、決まった結果が間違っていた場合はどうするのか。

やはりもう一度多数決をとるしかないのではないでしょうか。

 

そして、もう一つ。

多数決をとる時点で、結果は決まっているのです。

多数決をとるまでにいかに意思疎通を図るか、そこが大事だと考えます。

EU離脱で大きな騒ぎとなった英国。

数で劣る若者の意見を、国や政府がどう吸い上げるか、これからも問題になります。

日本も同じです。

 

会社でもそうですよね。

長い長い不毛な会議を繰り返し、最後は多数決をとる。

なんだか話がうやむやのうちに決まった感じになって、まとまらない。

そんな経験はありませんか?

会議の前に勝負は決まっているのではないでしょうか。

 

強く引っ張ってくれるリーダーがいない。

日本も世界も。

だけどそれ自体が問題なのではないのではないでしょうか。

力を持っているのは、私たち一人ひとりです。

イクメン, FP

ホテルライフを快適にするコツ

出張や旅行などで、ホテルに長期滞在することもあるかと思います。

そんな時に困るのが、アイロンです。

シャツやパンツであれば、ホテルのランドリーサービスを使えばいいのですが、

下着やハンカチ等の小物や、オシャレ着はそうはいきません。

そんな時に便利なのが、ハンディスチーマーです。

私自身、購入したわけではありません。

会社勤めしていた時代に、転勤のプレゼントでいただきました。

高いものではないのですが、使い時もわからず困っておりました。

しかし、これが案外使い勝手が良いのです。

 

私が使用しているスチーマーは、アタッチメント付け替えで、アイロンとして使用できます。

普段使いであれば、ちょっとしたアイロンがけはこれで済みます。

そして、ホテルに長期滞在する時、最も役に立っています。

軽量で小型であることから、キャリーバックに入れれば問題なく持ち運べます。

選択はコインランドリーで済ませ、部屋でアイロンをかければ、身だしなみはOKです。

もちろん、備えの良いホテルであれば、アイロンとアイロン台も貸し出しサービスがあります。

ぜひ、確認してみてください。

 

ハンディスチーマーのメリット

ホテルライフが快適になります。

無駄な出費も抑えられます。

オシャレ着が痛まなないように丁寧にアイロンがけできます。

FP

ブラックスワン指数最高値更新

ブラックスワン指数が最高値を更新しました。

つまり、市場が「想定外の何か」を織り込んでいることになります。

これは何を意味するのでしょうか。

イタリアやドイツの銀行の問題でしょうか。

低金利の副作用として、金利が急騰することでしょうか。

中国で新たなバブルがはじけるのでしょうか。

アメリカでまたサブプライムローン問題が起こるのでしょうか。

私にはわかりません。

しかし、英のEU離脱という、事前予想と異なる結果が現実となった今、

何が起きても不思議ではない、それぐらいのスタンスが必要ではないでしょうか。

大きく株価が急落した後ですので、フワフワと上がることも考えられます。

しっかりとハンドルを握り、ミラーで安全確認して運転していきましょう。